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かゆい!痛い!妊婦の妊娠線!原因と予防法を紹介♪

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妊娠して、
だんだんお腹が大きくなるのと同時に

気になり出すのが妊娠線ですね。

「お腹がかゆい~」
と、つい掻きむしってしまうとピリピリっと線が…!
そんな経験はありませんか?

しかも、
そうしてできた妊娠線が痛い事痛い事…。

「なんであんなに掻きむしってしまったんだろう」
と、死ぬほど後悔するわけですね。

そのあとにやってくるのが
「この妊娠線って消えるの?」
「このまま残ったらどうしよう…」
という恐怖です。

今おはなししたのは
私の実体験ですが、
これから出産を控えてるママには

くれぐれも同じ思いはしてほしくないので

ここでは
妊娠線の原因と予防法を紹介していこうと思います。

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かゆい!痛い!妊娠線ができる原因とは?

なぜ妊娠線ができるのか、
まずはその原因を見ていきましょう。

妊娠してお腹が膨らんでくるときに
お腹の表面の皮が内側から

どんどん押されてくることで
お腹表面の皮はパンパンに膨らんだ

風船のような状態になってしまいます。

実際は風船のように
「パン!」とわれることはありませんが

(割れたら大変!汗)
表皮はお腹のふくらみに合わせて伸びていきますが
内側の組織は伸びにくいので「ピリピリっ」
亀裂のような線が入ってしまうんですね。

  • 急な体重増加。
  • おなかが急に目立ち始めた。

など、
急激に皮膚が引っ張られると

皮がさけて妊娠線ができやすくなるということです。

妊娠線はお腹だけではなく、
太もも膝裏にもできやすいんですよ。

妊婦の妊娠線は予防が重要!予防法を紹介♪

そんな妊娠線を予防するには保湿が一番!

皮膚が乾燥していると
痒みがまして、ついつい掻いてしまうものです。

その掻いた衝撃で、伸びていた皮膚に
亀裂が入る
きっかけとなってしまいます。

妊娠線予防の保湿クリームは何を選べばいいのか
迷ってしまうものですが、
赤ちゃんの事を考えると

おすすめなのは自然素材の保湿クリームです。

妊娠中のケアが産後の肌にも影響します。
しっかりとケアして妊娠線を予防しましょう。

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