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超音波加湿器の効果!メリット、デメリットを徹底解説!



10月~2月は
風邪やインフルエンザが大流行する時期です。

室内の湿度が低く乾燥していると
風邪やインフルエンザにかかりやすくなります。

冬など空気が乾燥している時期には、
毎日、加湿器を使いたいですね。

今回は加湿器の中でも、
最近何かと話題の超音波加湿器の
メリットとデメリットを解説したいと思います。

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超音波式加湿器のメリットは?

室内の湿度は40~60%が最適とされています。

加湿器の効果はもちろん
部屋の湿度を上げ、最適な湿度を保つことにあります。

上手く加湿器を利用して、
インフルエンザに負けないようにしましょう。

それでは超音波式加湿器の
メリットを見ていきましょう。

  • インテリアにもなりそうなおしゃれなデザインが多い。
  • USB接続出来るものもある。
  • 消費電力が低く、
    電気代が一番高くかかる加湿器の10分の1程の電気料金で経済的。
  • 超音波で水分を放出するので、熱を利用した加湿器と違い本体が熱くならず、動物や子どもが触っても大丈夫な安全設計。
  • 作動音が小さいので、夜も安眠出来る。
  • 加湿スピードが速く、すぐに室内を最適な湿度に出来る。

超音波式加湿器のデメリットは?

  • 小型タイプだと価格は安めだけど、大型タイプになると価格が高め。
  • 雑菌が繁殖しやすく、メンテナンスが小まめに必要。

いくらいい加湿器でも、
雑菌が繁殖しやすいって致命的!

これは、
超音波加湿器の唯一のデメリットと言えると思います。

また、小まめにメンテナンスしなくてはならないのも面倒。

ならば、
別な種類の加湿器の方がいいのかな?
と思いますが、待ってください。

メンテナンスについては、
少なからず他の加湿器も同じことが言えます。

それに実は、
その雑菌の繁殖を抑える機能を搭載した最先端の超音波加湿器があるんです。

それが、cado(カドー)の超音波加湿器HM-C610Sになります。

cadoの加湿器HM-C610Sには「ゼアクレア・テクノロジー」という独自で開発した技術を搭載しています。

 

独自ということなので、もちろん他社製品にはない性能です。

この「ゼオクレア・テクノロジー」は、本体の中にある沸石によって、タンク内の水を抗菌できるんです。

 

また、放出された水分で空気中のウイルスや浮遊菌を抑制もしてしまいます。

この加湿器1台で空気清浄機のような機能も備わっているんですね。

これなら、
メンテナンスは必要なのは変わりありませんが、
加湿機本体が内部を除菌しているので
面倒な掃除の回数を減らすことが出来ますね。

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