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妊娠超初期の症状ってどれくらいから出てくの?

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妊活中の女性にとっては、
排卵日を過ぎると妊娠しているかどうか気になりますよね?

待望の赤ちゃんを授かった兆候をいち早く知って、ご家族と喜びを分かち合いたいのもです。

そんな、
気になる妊娠の症状がどれくらいから、どんな症状が出てくるのかをご紹介します。

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妊娠超初期の症状とは?

それでは早速妊娠超初期に出てくる症状について見てきましょう。

着床出血

生理予定日の一週間前から出血することがあります。

ピンク色?薄い茶色で、生理と同じような量だったり、少量だったりと
色や量は人それぞれです。

全く出血がない方もいるので、必ずしもわかるということではありません。

つわり

早ければ妊娠3週目から起こり、16週目頃には落ち着くと言われていますが、個人差があります。

吐き気や胃のむかつきなど、様々なつわりがあります。

何もしていないのに気持ち悪くなったりするので、つわりで妊娠に気付く方も多いと思います。

つわりは吐き気だけではなく、食べつわり、匂いつわりなどもあります。

私はこの二種類のつわりに悩まされ、今までは食べれたものでも匂いを嗅ぐと吐いてしまったり、お腹が空くと気持ち悪くなるので、こんにゃくゼリーを食べて抑えていました。

胸の張り、痛み

ホルモンの影響で胸が張ったり、痛みが出たりします。

このような症状は生理前と似ているため、判断が難しいでしょう。

生理予定日後から一週間続くようだったら、妊娠によるものかもしれません。

私は胸が今までにない痛みがあり、自転車の振動でも痛みがありました。

「もしかしたら妊娠してるかも?」

と気付く程でした。

眠気、だるさ

こちらもホルモンの影響で、生理予定日の数日前から眠気やだるさが出たりします。

お腹で赤ちゃんを育てるのは、すごく体力がいることで、眠くなったりするのかと考えたりしていました。

急な体の変化についていけず、このような症状が起こります。

食べ物の好みが変わる

つわりが起きるころから、酸っぱいものが食べたくなったり、甘いものが食べたくなったり、苦手なものが食べたくなったりします。

また、今まで大好きだったものが受け付けなくなったりします。

お酒が大好きだった私は、妊娠に気付く少し前から、あまり飲めなくなっていて、これも妊娠の症状なんだと後でわかりました。
妊娠したら
どのくらいからどんな症状が出てくるのかご紹介しました。

他にも様々な症状がありますので
妊娠したかも?と思ったら、早めに産婦人科に行きましょう。

つらい症状もありますが
ずっと続くものではないので、前向きに乗り越えて赤ちゃんの成長を楽しみに頑張ってください。

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