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妊娠線クリームはいつから使うべき?


妊娠するとお腹の中で胎児が順調に育っている証拠として
どんどんお腹が大きくなりますが、
その結果女性の体には外見以外にもいろいろと変化が起こります。

妊娠線もその中の一つで
気にするママも多いでしょう。

妊娠線はできてしまってからケアするとなると時間もかかって大変なものです。

見た目にも決して美しいとは言えない妊娠線をケアするのに必要なのが妊娠線クリームですが

いつからどのようにケアをするのが適切なんでしょうか?

妊娠線ができるのはいつ頃から?

そもそも妊娠線はいつ頃からできてくるものなのかって気になりますよね。

実際のところ
妊娠線ができる時期には個人差があります。

早ければ3、4ヶ月から妊娠線ができたという人もいますが
妊娠6ヶ月を過ぎたころから妊娠線ができ始めるという人が多いようです。

妊娠中はホルモンバランスの影響で
肌の代謝が通常より悪くなっているのに加えて急に大きくなったおなに皮膚がついていかずにひび割れ、妊娠線となってしまいます。

コラーゲンの生成も抑制されるので
肌が乾燥気味になりひどいかゆみに悩ませることもあるでしょう。

痒みを我慢できずにかきむしってしまい
それが原因で妊娠線になってしまう事もあります。
肌が乾燥気すると妊娠線もできやすくなるので
予防のためには妊娠線クリームなどによる保湿が大切なんですね。

 

妊娠中はいつも以上に肌がデリケートになっているので
クリーム選びも重要になってきます。

「実際に使って見なければわからない」

というのが正直なところですが
万が一自分の肌質に合わなかった場合でも
返金保障があるクリームもあるので

まずはそういったクリームを使って試してみるというのがおすすめです。

例えばnocor(ノコア)の妊娠線クリーム

商品の到着から10日以内であれば開封後でも全額返金保障の対象になるので
安心して使ってみることができます。
⇒NOCORの妊娠線クリーム公式ページをみてみる

リスクフリーでお試しできるというのはうれしいですよね^^

妊娠線クリームはいつから使い始める?

ここまでの話を聞いて

「お腹が目立ってくる6ヶ月頃からケアを始めたら大丈夫ね♪」

と思いませんでしたか?
妊娠線の予防を考えるのであれば
お腹が目立ち始める妊娠初期から始めるのがベストです。

すでにおはなしした通り
妊娠中はホルモンの影響で肌が乾燥しやすく妊娠線ができやすい状態です。

妊娠初期のうちは朝、夜の2回
妊娠線のできやすいお腹やおしり等を中心にクリームを塗ります。

お腹が目立ち始める妊娠中期から後期にかけては
クリームを塗る回数を増やし、常に肌がしっとり潤っている状態を保ちましょう。

お腹周りはマッサージしすぎると
おなかの張りの原因にもなるので
塗り方には気を付けてくださいね。

こちらの動画が参考になります。

 

まとめ

かわいいベビーの誕生を待ちわびてはいても
おなかに長く残る妊娠線を喜べるお母さんはいないですよね。

妊娠線は必ずしもできてしまうものではありません。

きちんとケアをすれば妊娠線を防ぐことができるだけではなく
妊娠期間中のおなかの皮膚の状態も良好に保つことができるので
しっかりと保湿ケアをしておきましょう。

 

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