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赤ちゃんの沐浴に欠かせない!人気のベビーバス10選

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妊娠後期に入り、そろそろ赤ちゃんをお迎えする準備に入っている方も多いでしょう。

赤ちゃん準備グッズの中でも欠かせないのが、ベビーバスです。

最近は、いろいろな種類のベビーバスが発売されていて悩んでしまいますよね。

この記事では、種類ごとのメリット・デメリットをお伝えして、オススメのベビーバスも紹介します!

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ベビーバスの種類をチェック

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最近はそれぞれのライフスタイルに合わせられるように、さまざまなベビーバスが販売されています。

タイプ別に特徴を見ていきましょう!

床置きタイプ

風呂場やリビングなど、部屋に直に置いて使用するプラスチック製のベビーバス。

作りがしっかりしており、安定感があるため安心して沐浴ができます。

サイズが大きめの商品が多いので、収納場所の確保が必要です。

【メリット】
・暖かい部屋での沐浴が可能
・広い部屋で沐浴できるので、家族が手伝いやすい
・しっかりしたシェイプで安定感がある
・赤ちゃんも楽な姿勢をとりやすい
・抱っこして洗いやすい

【デメリット】
・大きくて場所をとり、収納が大変
・使う場所によっては、邪魔になる
・部屋に運ぶときやお湯を捨てるときが重い
・一緒にお風呂に入るようになると不要になる

エアータイプ

ふわふわでやわらかい素材のベビーバス。

赤ちゃんを包み込むようにフィットします。

赤ちゃんにとって無理のない快適な姿勢で沐浴が可能。

毎回、空気を入れる必要があるため、面倒に感じる方も。

【メリット】
・軽くて、空気を抜けばコンパクトに収納可能
・沐浴が終わってもプールとして利用可能
・やわらかいので、赤ちゃんがぶつかっても安心
・持ち運びに便利

【デメリット】
・石鹸垢が取れにくい
・耐久性がなく、破れたら使えなくなる
・空気入れが面倒
・カビが生えやすい

マットタイプ

洗面台に敷いて使用するスポンジマットのタイプ。

赤ちゃんを寝かせたままの沐浴でも滑りにくく、両手を使って洗えるため一人でも簡単に沐浴が可能。

スポンジ素材のため、赤ちゃんがぶつかっても安心安全です。

使用前は、洗面台をしっかり洗い、衛生面をきれいに保つことが大切です。

使用後は、洗濯機で丸洗いができます。

【メリット】
・一人でも簡単に沐浴ができる
・シンクにマットをひいてお湯をためることもできる
・かがまずに沐浴できるので足腰が楽
・両手で沐浴ができる

【デメリット】
・毎回マットを洗濯し、乾かす必要がある
・シンクを洗ったり、衛生管理が必要

シンクタイプ

キッチンのシンクや洗面台にはめ込んで使用するベビーバス。

シンクで使用するため、コンパクトな大きさとなっています。

購入の際には、家庭のシンクや洗面台の大きさにあったサイズを選びましょう。

【メリット】
・かがまずに立ったまま沐浴できるので楽
・お湯が少なくて済む
・子供のタイミングに合わせて簡単に準備ができる

【デメリット】
・定期的な台所の掃除
・赤ちゃんにあったシンクのサイズでないと沐浴が辛い
・沐浴後のスペースの確保が必要

人気のベビーバス10選

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それでは早速人気のベビーバスを紹介します!

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス1:BABY CRAFT ベビーバス床置きタイプ

ゆったりサイズで広々使えるベビーバス。

石鹸や小物を置くトレー付きで使い勝手も良いところがポイントです。

手置き部分には、やわらかい素材を使用しているので、ひんやりしません。

滑り止め付きなので、濡れた場所でも安心して沐浴できます。

大きくなっても水遊びで使えるメリットもあります。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス2:Richell ミッフィーワン・ツーバス

場所をとらないコンパクトサイズのベビーバス。

お風呂場やリビングはもちろん、シンクでも使えるので、給水や排水も楽チンです。

成長に合わせて2段階に調節できるヘッドクッション付きなので、首が座っていない赤ちゃんの頭を優しくサポートしてくれます。

背もたれやおしりのずり落ちを防ぐストッパー付きで、赤ちゃんの体も優しくホールド。

ベビーバスだけではなく、バスチェアとしても使用できるので、ママの入浴中もお座りさせておけます。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス3:Shnuggle ベビーバス

お風呂場でもシンクでも使用可能。

お尻ストッパー付きで、片手で赤ちゃんを支えながら沐浴が可能です。

背中には、ひんやりしないパットがついているので赤ちゃんも快適に沐浴ができます。

必要な湯量は2Lなため、節水にも最適です。

首が座り始めたらバスチェアとして使うこともできるでしょう。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス4:Monotone Baby モノトーンベビーバス

沐浴期はベビーバスとして使用し、成長につれて真ん中のストッパー部分の空気を抜いてミニプールとして使用可能。

赤ちゃんが舐めてもアレルギーを起こしにくい安心安全の素材を使用しています。

各空気層に栓を付けているので、万が一どこかに穴が開いても全体の空気が抜けないので、安全面にも配慮した作りになっています。

引っ掛けフック付きで、利便性にも長けています。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス5:Nebeir ふかふかベビーバスタブ(空気入れポンプ付き)

ふかふかのベビーバスで、緩やかなカーブが赤ちゃんの背中にぴったりフィット。

強度もしっかりしており、衝撃にも強く、軽くて丈夫な作りになっています。

引っ掛けフック付きで、乾かしながらの保管が可能。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス6:Sassy バス&プール Snuggle Tub

ベビーバスやプールとして使えるので、長期間の使用が可能です。

かわいい見た目からも、お風呂タイムが楽しくなります。

耐熱温度は60度あるので、安心してベビーバスとして使用できます。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス7:Swimava ふわふわベビーバス マカロンバス

ベビーバスとしてだけではなく、プールとしても使用可能。

約5Lの水量でちょうどよい沐浴の水量になります。

底部にも空気が入っているので、赤ちゃんのおしりにも優しい座り心地を実現。

かわいいデザインから、使えなくなった後でもおもちゃ入れやおむつ入れなどインテリアとして使うこともできます。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス8:ストッケ フレキシバス

折りたたみ可能なベビーバス。

収納スペースをとらず、持ち運びも簡単なので自宅でも出先でも使うことができます。

浴室やシンクでの使用が可能。

シンプルなデザインで、ベビーバスのほかにも、プールとして、洗濯物のつけ置き用として、収納ボックスとしてなど使い幅も抜群です。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス9:赤ん坊カンパニー 安心・やわらか沐浴マット

洗面台で使える沐浴マット。

透水性のスポンジを採用しており、水切れに長けています。

洗面台にはめ込んで使用し、使用後はネットに入れて洗濯するだけなので、準備と片付けも簡単です。

赤ちゃんの沐浴に人気のベビーバス10:Puj Flyte パジバスタブ

腕の中で赤ちゃんをあやすのと同じ角度を再現したベビーバス。

両手で赤ちゃんの沐浴ができる仕様になっています。

クッション性も高く、冷たくなりすぎない素材のため赤ちゃんも沐浴を快適に感じられます。

速乾性も高く、吊り下げ干しができるので、場所をとらずに清潔に保つことができます。

二つ折りできるので、コンパクトな収納と持ち運びにも便利です。

人気のベビーバスで赤ちゃんの沐浴をスムーズに♪

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床置きタイプが主流だった昔に比べて、最近はそれぞれの家庭にあったものを選ぶようになってきました。

ライフスタイルに合わせて、実際に使用するイメージを考えてみると購入しやすいでしょう。

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