スポンサードリンク

日焼け止め選びが重要!シミにならない方法とは?

年齢とともに多くなる顔のシミ

悩んでいる人も多いですよね?

yjimage[6] (2)

本来は肌のターンオーバーとともにしみも薄くなっていくのですが
ターンオーバーが正常にされずに肌の奥まで入り込んだ
シミのケアは正直難しいです。

シミは予防するのが一番大切なんです。
そして、シミ予防には紫外線予防が一番大事!

今回は紫外線を予防する日焼け止め選びについておはなしします。

スポンサードリンク


 シミができる原因について

紫外線などの刺激を受けることで肌でメラニンが生成されます。
それが沈着したものがシミです。

しみに悩む人にとって「メラニン」といえば悪の代名詞のように
言われがちですが、実際は紫外線が皮膚の奥に入って
体の組織を傷つけてしまうのを守ってくれてるんですよ。

・・・とはいってもやはり顔にシミがあるのは嫌ですよね。

日焼け止めの「SPF」「PA」ってなに?

シミの予防といえばイコール紫外線予防といってもいいでしょう。

yjimage[7]

日焼け止めクリームをしっかり塗って紫外線を
予防しなければいけませんが、日焼け止めクリームには
「SPF」「PA」という表示がありますよね?

この意味をご存知ですか?

紫外線にはUVA・UVB・UVCの3種類がありもっとも有害である
UVCはオゾン層で吸収されるので地上に届く心配はありません。

私たちが心配しなければいけないのはUVAUVBです。

yjimage[6]

地上に届く紫外線の9割がUVAでこれは肌の奥深くまで入り込み
DNAを破壊、しわやたるみの原因になります。
曇りの日や、ガラス越しの室内にも届きます。

日焼け止めのPAというのはこのUVAを防止する効果があり
PA+からPA++++まであって、「+」が多いほど効果は高いです。

地上に届く残り1割がUVBで肌の表面でメラニンを生成して
シミの原因になるのはこの紫外線です。

スポンサードリンク


日焼け止めのSPFはシミの原因となるUVBを防止する効果があり
数値が高いほど効果があるように思いますが

数値の高さ=日焼け防止の効果ではありません。

実は日焼け止めの数値って、日焼けを防止してくれる時間の目安なんです。

「じゃあ数値の高いものを選べばいいんじゃない?」
と思いますよね?

でも、効果が高いほど肌への負担も大きくなるんです。
紫外線をあびる状況によって使い分けましょう!

目安として

室内や1時間ほど買い物に行くくらいなら
SPF15 PA+
yjimageXFA4FQ8M

スポーツやレジャーで紫外線を長い時間浴びる日は
SPF30~50 PA+++
yjimage59V1976D

日焼け止めの刺激が気になる人は
日焼け止めの成分にも気を付けて
肌への負担も減らしましょう。

美容成分85%でファンデーションいらずの「ウェアルーUV」

100%天然、濃縮ローズ配合のオーガニックUVミルク
SPF30 PA++ で紫外線予防もばっちり!
30日間の全額返金補償がついてるので安心して試せますね。

yjimageKBVQHZIN

⇒HANAオーガニックのUVミルク「ウェアルーUV」の詳細はこちら♪

 

こちらの記事も合わせて読んでくださいね♪
日焼け止めのSPFやPAの意味って?

 

ブログランキングに参加しています♪
応援よろしくお願いします!
あなたの応援で今日もがんばれます^^


人気ブログランキング

 

コメントを残す